Feel the wind~Chie's days of life♪

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ソプラノ新井千惠(新井千恵)のブログ

オペラ、コンサート、演劇、ダンス、バレエ、日舞…
アマチュアでもプロでも舞台に立つ、演奏するときに
チケットを一定数持って販売する、
チケットノルマを抱える、ということがついて回るのだけど

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クラシック音楽の方ってなんとなく
自分が出る舞台のチケットを頑張って売る人と
売る努力をし(たがら)ない人に
極端に分かれるように感じる。

自分以外の誰かが企画して人を募るような機会だと
ノルマ分のお金は払ったんだし
買った枠の時間は演奏する権利はある、とばかりに

自分の出番が終わったら
ちょろっと周りに挨拶してさっさと帰っちゃう。

休憩や終演を待たずに帰るということは

少なくとも自分の演奏を聞いている人は
会場には誰もいないということで

お客さまが一人もいないというのは
つまりその時の
その方の演奏を聴きたい人は
世界中に一人もいない、ということを

自らの手で証明してみせているということを
分かってやってるんでしょうか( ˘ω˘ )


上手い下手以前に
演奏を聴いてもらう人がいない状態では
音楽そのものが成立しないし

家族や親しい友達でさえ
たったの一人も聴きたい、という人がいないなら
人前で演奏する資格はないと思うのだけど( ˘ω˘ )

これ、なんか間違ってます??


ところがクラシックの人には
お金は払いました
(またはノルマは嫌です)
お客さまは誰も呼べませんでした、を平気でやる人が
割といる。

助演や合唱で声がかかりやすい声種の場合
機会が多い分ある程度は仕方がないと思うけれど

仮にノルマを設定せずに出て頂いても
その公演のチケットを
一枚も売らずにそのまま返券とか普通にある


でも、みんな勘違いしてると思う。

主催者の利益まで被せて
出演者に負担させて成立させる
そういうあり方をいいとは思わない

ただ、引き受けて出るなら
預かった分のチケットを売る「努力」はして
最低でも当日の演奏の収支は
プラマイゼロ「以上」にするのは当然で

そうしているから続けていけると思うし


今度このコンサート(オペラ)に出るの!
よかったらきてね!!

って言えないものには
出てはいかんと思うよ。


大学出たてとかだと
勉強のため、経験のために
ある程度はノルマを被っても出て行きたい
というのはあるかもしれないけれど

一通りの機会を経た後になっても
お金を払ったんだから
別に誰も呼ばなくていい、的な集客姿勢で
舞台に立つべきではない、と思う。


もう一度繰り返しますね。

そのコンサートなりオペラで
家族や親しいお友達でさえ
一人も来てくれないとしたら

あなたの演奏を聴きたい人は
世界中に一人もいない、ということ。

その状況を作り出しているのも
疲れて辞めていくのも自分のあり方の問題だということ


自分は十分に実力があるし、
たくさんの人に聞いてもらうだけの
価値ある演奏家だというなら

せめて出演を引き受けて
預かった分のチケットくらいは
頑張ってお友達に来てもらいましょうよ。


頑張ってお願いして回るのではなく
早めに連絡すれば気持ちよく
「行くよー!!」と言ってくれる人
応援してくれる人を増やしましょうよ


あと、もう学生じゃないのであれば
同業者のお友達にご案内するのは
特別な機会だけにしませんか?
仲間や後輩を集客の対象にして
メール一本でお願いして済ませてる間は
根本的なことは解決しないと思いますよ?


クラシックの子はお金持ちなんだしとか
タダでも出たい人はいるからとか

そういうところにつけ込むような
無理なノルマを課すような企画には
はっきりノーと言う勇気を持ちませんか?


私も大学院を出てから数年は、
ノルマを被っても勉強のためにここは出る、
いや出て行かなくては、ということもあったけれど

今は自分の中で収支のラインとか
応援してくれる家族やお友達は
どういう企画を喜び、
どういうものは喜ばないか
平日がいいのか休日がいいのか
どういう状況、演目が喜ばれるかとか

ある程度は予測が立つので
自分で企画するときは考慮して計画するし

少なくとも
赤字を被って出ていくような真似はしない。


ステキなホールだからと5万10万とノルマを被って
ピアニストの謝礼も自腹で
演奏してせいぜい10分15分とか
そんなことしなくても

リスクを取ってもやりきる気持ちさえあれば
同じ予算で自分でホールを借りてリサイタルができる。

被るところ
腹を括るところを間違えない

来た話を断るなんてと
黙って5万円10万円もノルマを抱えて
(オペラだと人件費がかかる分、ノルマは30万〜50万、
役によっては100万超えもあるそうですが
オペラに関しては一人ではできないので
単純に判断できない場合もあると思います( ˘ω˘ ))

自分は赤字で
主催者は何も傷まないって変じゃない?
そんな奉仕する義務ってあるんですか?

そんな方針で運営するコンサート(オペラ)に
呼ばれて、呼んで嬉しいですか?

自分の赤字解消のためじゃないって
自信を持って言えますか?


学生じゃないんだから
お互いに聴き合う間柄でもなければ
すでに演奏活動している友人知人が
そうそういつも来てはもらえるわけではない

お友だちだって
好きならともかく
お付き合いで毎回は無理

学生時代の友人知人や後輩に
自分は聴きにも行かないで
メール一本で聴きにきてくださーいとか、
やってません?


演奏活動を続けるというのは
技を磨くということだけじゃなくて

そういう一連のあり方
向かい方の集積なんだと思う。

搾取されることに麻痺しない
一回一回の機会をせめて赤字にはしない

ノルマがあってもなくてもお友だちは呼ぶ
(企画する立場としては、
お客さまをまったく呼ばない人に二度目は頼まない)

お友だちを呼びたくないもの
呼べないものには出ない

簡単なことだと思うけど、違いますか?


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# by chiearai | 2019-01-13 18:41 | 歌と日常 | Comments(0)

ここまで来るのに1年。

ニューイヤーガラ、無事終了いたしました!
 
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昨年2月の「愛の妙薬」再演から
ここまで来るのに約1年かかりました。
 
長年の蓄積による胃潰瘍(ステージA1)が大きかったですが、病気よりも急激に痩せて筋バランスが狂ったことで、思わぬところで転倒して怪我をするというのが3回もあり( ˘ω˘ ) 肩や手首、腰の治療を受けていた時期が意外に長く
 
夏に流行った風邪が治りきらない状態で飛行機に乗ったことで中耳炎になり、悪化して両耳が聞こえない状態が続いたり
 
なんとか秋には復帰をと準備していたのに、また転倒して…
 
イタリアでようやくコンディションを戻し
歌って調整できる状態になる頃には10月を越していました。
 
冬に入ってオーディションや長野のコンサートで様子をみながら少しずつ調子を戻し
 
今日を終えてようやく一段落\(^o^)/
 
本当の意味で復帰する最初のコンサートを見届けてくださったすべての方に、また当日ご来場が叶わずとも遠くで応援してくださった方に、感謝の気持ちでいっぱいです。

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会場では応援に来てくださったお友だちや家族だけでなく、ご来場くださったお客様にたくさんお声掛けいただきました。
 
(私の歌を以前からご存知の方には
「頑張らず、押さずに歌うことを覚えた」と書くと、多少の進歩は感じて頂けるのでは( ˘ω˘ ))
 
次は3月の東京室内歌劇場のメンバーズコンサートが決まっています。
 
今年は前向きにオペラやコンサートも企画していきますので
 
今日いらしてくださった方も
残念ながら来場が叶わなかった方も
ぜひ次の機会を楽しみにいらしてくださいませ!!

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# by chiearai | 2019-01-13 00:06 | 出演予定と記録 | Comments(0)

コンサートを企画したり演奏を引き受けるときに考えること、という話をブログに上げる前に、私自身のことを書いてみる。


社会人から音大受験をして、二度目の大学生になってそのまま大学院に行き、並行してオペラ研修所に通い、すべて修了したのが2009年春。

学生生活を終えて、早いもので今年の春には10年になる。

できる限りの勉強をして今ここにいる。元々勉強するなら後々悔いのないように、やるだけのことをする、と決めて始めたことで、少なくとも当初は演奏家を目指して…というのとは違っていたはず。

元々専門分野を定めたらその分野で大学院に行く、と決めて進路を模索していて、当時の仕事に近い異文化コミュニケーションか、MBAかで迷っていた。

ある日ふと、
何かの役にたつとかじゃなくて、自分が好きなことで行ったらよくない?と思い付いて、そこで初めて音楽で行く選択肢を考え付くのだけど

実技主体の分野でいきなり大学院受験はいろんな意味で厳しい。思い付いてから何年かは解決策を求めて決めかねる状態で時間が過ぎた。

文学部に行く人が必ず作家になるわけでも、法学部に行く人が必ず法曹に入るわけでもない。学部はそこに興味と探究心があれば、行くのは別に構わなくない?という気持ちがあったのは否定しない。

プロの演奏家の技術にオリンピック選手並みの精度と水準を求めるなら、(イチローのようなレジェンドは別として)そろそろ引退を考え始める年代から音大行くのにプロとかないでしょう(あくまで一般論として)と思っていたし

自分には自分の音楽人生がある。
やらないとも勉強しないとも言わないけれど、最初から無理なことだってあるだろう、という自覚からのスタート。

ところが自分で思っていた以上に頑張っていたのか
そもそも音大の「学部」に行くと周りに話した時点でドン引きされた。音大はとっくに出てると思っていた。大学院の間違いでしょう?と。

当時通っていたゼミでご一緒していた先輩方には、例外なくそう言われたけれど、それはもちろん音楽教育を受けた平均的な像と比較してのことだと思うし、お世辞の範疇と思うことにした。

時間(もちろんお金も)もかかったし、もし当時の私に相応の実力があれば、音大とか考えないでどうやったら演奏で生きていけるか考えて動く方が、いわゆる「プロ」には早く近付けたかもしれない。

自分には自分の音楽人生がある、と思って入り直した音大で、学生生活を6年も余計に(笑)過ごす価値は私には十分にあり、そこは一点も後悔はない。

たくさんの出会いがあって、勉強になることがたくさんあった。それらはやはり、学生として過ごしたからこそ得られた財産。

そして大学院に進学した辺りから、修了して5年くらいは、それまで考えもしなかったような機会をたくさん頂いた。おそらくその7〜8年の体験が、演奏を続けていくことの核になっている部分はあると思う。

院試の予行を兼ねて受けたオペラ団体のオーディションで、合格と共に翌年の公演を降板された方の代役を打診されてオペラデビューにつながったり、国際コンクールの本選で入賞する、ということも起きた。
イタリアから来日される先生のマスタークラスに特待生という形で何年も入れて頂いたり、研修所を終えた時には若手声楽家の登竜門といわれたサロンのオーナーが訪ねてくださって、翌月からオーナーが亡くなって閉店に至るまで、オペラサロンに毎月のように出演させて頂いた。

長年お世話になって、未だ私の技術面で合格点は出せないと思っている先生には
レッスン室では起きないことが舞台の上で起きているとしか思えない、と言われていた。

大学院を修了してから、劇場で研修して新年にオペラ公演に出る、という時期を数年過ごし、その後場を移してオペラの勉強を続ける。

先生に監修に入って頂いて自主企画の形でオペラを上演するのは、私の体調の問題で昨年を最後に区切りをつけたけれど、3作品4公演、自主企画のオペラを赤字を出さずに上演できたし、いくつかの自治体のオペラにも出させて頂いて、舞台に出る、という意味ではそれらも概ね赤字を出さずにやってこれた。

学部からでも入り直そうかな、と思い始めて20年
実際に入って15年
大学院とオペラ研修所を終えて10年

ストレス性の潰瘍で動けなくなる昨年2月までは
様々な機会で切れ目なく演奏させて頂いて
生徒を持つとか合唱団を運営するとかそういうことをせずに、納得のいく機会を選んで、演奏に関しては大きな経済負担をすることなく続けてきた。

必要なことをやり
出会った人を大事にして
拓けた先にあるものをつかむ

もっと上手くできたかもしれないし
自分のメンタルのあり方次第で
全然違う今があったかもしれないけれど

私の中ではいろんなことが一段落して
もちろんこれからも勉強はしていくし、
機会も求めていくけれど
精神的には今までとはちょっと(いや多分かなり)
違う感じになると思う。

ブログは誰が読むか分からないけれど
そんなに読む人もいないというのもあるし、

迷って困っていたり、諦める人も少なくない、
という側面から
今私がどういうポリシーで演奏を引き受けたり
引き受けなかったり
または人件費がかかるオペラのようなものでも
赤字を出さずにやりきっているのか

時間をみつけて書いていこうかな、と思ってます(^^)


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# by chiearai | 2019-01-05 01:24 | プロフィール | Comments(0)
明けましておめでとうございます。
 
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病気もケガも乗り越えて
環境も変え(ようとし)て
ようやくゼロポジションに立てた年末から
新しい年へ。
 
2019年は私にとって
いよいよ望むものを取りに行く
実現するために行動する年です。
 
これまでずっと
片付けようとしても
いざとなると力尽きたり
体調悪くなって寝込んだり
 
逆算手帳にもコレ!とピンとくる画像が
選べなかったりしていたのに
 
年末のお金のお話会を聞いている間に
自分の中の歯車が合い始めて
 
一夜明けて大晦日には
 
今までできなかったこと
難しかったこと
決められなかったことに
 
突然ピントが合って
ああこれは動くな
動かせるな、という実感がやってきた♡
 
これまでの出来事も出会いも
ここに至り次に向かうためにすべて必要だった
 
すべての出会いに感謝を込めて
また新しい気持ちで
 
今年は
自分も家族もとにかく健康に
そして身の回りはしっかり整理して
 
家のことも大事にしつつ
これまで通り
いやこれまで以上に
自由にやっていきます(^o^)
 
音楽も
より健康で
クリーンな演奏ができるように
自分が歌う、自分が出る、以外のフェーズも
考えつつ準備する年に。
 
年明け第一弾は1/12(日)午後の
ニューイヤーガラ
 
お席にはまだ余裕がございます。
機械を通さない
空間に響く人間の声の響きを
体感にいらしてくださいませ(^^)
 
今年もよろしくお願いいたします!!

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# by chiearai | 2019-01-02 01:11 | 歌と日常 | Comments(0)

気持ちの大掃除。

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思い切って環境を変えて(変えざるを得なくて)
機会を失う代わりにストレスは激減
体調が一段落して以降、見事に風邪知らず
 
たかがストレスたかが潰瘍と侮るなかれ
 
ずっと我慢していたことで
ずっとなかったことにしていたことで
たかがストレスで
ガンの一歩手前まで行った。
 
この一年、新たに頂いた演奏のお話は
全てお断りするしかなかった。
 
筋力が急激に落ちたことでケガも続き、
ようやく落ち着いて次の機会を
一つ一つ積み上げ始めている。
 
身体の致命傷は防げたけれど
心の方は、まだ分からない。
分からないけれど
決めたのだから切り替えて行くしかない。
 
 
オットが子供の頃から◯十年
大事に弾いたピアノが稽古場にある
 
もう私の歌を
あのピアノで聴くことはないね
と彼は言うが
 
単純に戻るなら心身共に
前より厳しいことになるかもしれない
もしかしたら大丈夫かもしれないけれど
今はそこには向かえない
 
(そういうところが甘いのかもしれないけれど
身体を壊しても何度も立て直して歌うほど
猶予はないと思う。)
 
そもそもそんなに思い入れがあるなら
私が学生時代まで使って
今ほとんど弾いてないピアノを進呈して
それは家で引き取るよ?と言ったのに
たくさんの人に聴いてもらって役に立つ方が
ピアノも本望だと言うのだから知らん。
 
 
残りの人生で
やりたいことはたくさんあるけれど
 
歌うこと演奏することは優先度が最も高く
それは身体と心が健康である(あろうとする)ことが前提
 
健康に生きて幸せであることが
ベースでできること
というのは
勉強しようと決めた当時から変わらない。
 
健康な身体が機能する間しかできないことで
健康を損なうのは間違っている
 
甘いのかもしれないし
だからその程度と思うかもしれないけれど
 
自分自身が健康で幸せであること
家族や友人と楽しく平和でいられること
 
私にとって
演奏するというのはその前提で成り立つこと
 
言い方や表面の言葉ではなく
気持ちや真意が大事というのが根幹にあり
そう思ってたくさんの人を見送ってきたけれど
いよいよ身体の方が限界を超えた
 
身体と心の悲鳴を無視して
我慢してきた自分の責任
 
当たり前だけど
あと一歩でガン化する
そんな状況まで我慢するべきではなかった
 
 
できれば今の倍は元気に生きて
どんな形でも
30年くらいは余裕で歌っていたい
 
ストレスフリーで風邪知らずだったのに
お風呂上がりの深夜に
エアコンのリモコンを探して身体が冷えて
昨日はホットヨガでもくしゃみが出て寒気がした
 
今日は一日寝ていようかな
風邪対策ブレンドをディフューズしながら
ゴロゴロとそんなことを考える
年内のお休み、最後の一日。

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# by chiearai | 2018-12-26 15:13 | 歌と日常 | Comments(0)

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